株式会社PathForge 株式会社PathForge 無料相談
AI社員という新しい選択肢。会社に、即戦力の働き手を。業務時間を最大90%削減、採用コストを約5分の1に、最短2週間で本格稼働開始。

※ 業務時間の削減率は運営会社の自社運用(議事録作成 月20時間→2時間)にもとづく最大値です。採用コストは事務社員1人の年間費用(求人・給与・社会保険料・教育、約460万円)と、AI社員1体の初年度費用(構築費+月額保守費12か月分・AIツール利用料は別途)の試算比較です。効果を保証するものではありません。

採用せずに、働き手を増やす。

AI社員という、新しい選択肢。

会社に、即戦力の働き手を。採用に頼らず、AI社員が御社の業務を進めます。業務の整理から構築・運用まで支援します。

※「AI社員派遣」はサービス名称で、労働者派遣法にもとづく人材派遣ではありません。

ノートPCの前で考えるビジネスパーソン
事務AI社員請求書の下書き 12件 → 確認待ち
問い合わせ一次対応AI社員返信案 4件 → 確認待ち
業務時間を最大90%削減採用コストを約5分の1最短2週間で本格稼働

※ 削減率は運営会社の自社運用(議事録作成 月20時間→2時間)にもとづく最大値。採用コストは事務社員1人の年間費用(約460万円)とAI社員1体の初年度費用(AIツール利用料は別途)の試算比較です。効果を保証するものではありません。

実際に、こうやってAI社員に任せています。事務AI:書類仕事を、渡して確認するだけに(月40時間→10時間)。議事録AI:打ち合わせ後の作業を、ほぼゼロに(月20時間→2時間)。流れは、データを渡す→AI社員が下書き→人が確認して仕上げる。

RESULT

自社運用で、月84時間を創出。

運営会社がAI社員を社内で使い、日々の業務を効率化しています。

削減時間84時間/月
Before月110時間
›
After月26時間

運営会社の自社運用にもとづく概算(4業務の合計)です。

  • 議事録作成

    文字起こし・要約・タスク整理

    月20時間 →月2時間
  • 提案書・資料作成

    構成・文章・デザインの下書き

    月40時間 →月10時間
  • SNS運用

    投稿企画・文章・画像生成

    月30時間 →月10時間
  • 動画編集

    カット・テロップ・概要欄

    月20時間 →月4時間

人が寝ている間も、
AI社員は仕事を進める。

  1. 18:00今日のタスクを指示依頼して、その日の業務は終了
  2. 0:00AI社員が作業を実行夜のうちに下書きと整理を進める
  3. 6:00成果物を整理必要なデータと下書きがそろう
  4. 9:00確認して業務スタート朝は確認から始められる

CASE STUDY

実際に、こうやってAI社員に任せています。

運営会社の社内での活用例です。

事務AI

書類仕事を、渡して確認するだけに。

見積書・提案資料・各種レポートなどの下書き作成や、データの整理・集計をAI社員が対応します。

Before月40時間
›
After月10時間

AIに任せる流れ

  1. 必要なデータや素材を渡す
  2. AI社員が下書きを作成
  3. 人が確認して仕上げる

議事録AI

打ち合わせ後の作業を、ほぼゼロに。

Zoomなどの打ち合わせをもとに、議事録・要点・決定事項・次のアクションまでAI社員が整理します。

Before月20時間
›
After月2時間

AIに任せる流れ

  1. 録画・録音データを渡す
  2. AI社員が要点を整理
  3. 人が確認して共有

定型業務はAIに任せて、
人はより価値の高い仕事へ。

自社実績(運営会社の自社運用)

自社運用で、月84時間を創出。

創出した時間(自社運用・概算)
84時間/月
運営会社の自社運用にもとづく概算値(4業務の合計)。お客様の実績ではありません。
導入前 → 導入後(自社運用・月あたりの作業時間)
議事録作成
20h →2h
提案書・資料作成
40h →10h
SNS運用
30h →10h
動画編集
20h →4h
導入前導入後(人の確認・仕上げの時間)
実物:運営会社のAI社員の、ある一晩の稼働ログ
昨夜から今朝まで
18:000:006:009:00
自社実例1|事務AI

書類仕事を、渡して確認するだけに。

資料・書類づくりが月40時間 → 月10時間に

  1. 依頼内容と元データ(メモ・過去の書類)を渡す
  2. 事務AIが提案書・請求書の下書きや資料のたたき台を、決まった型で作成
  3. 人が中身を確認して、仕上げる

※ 扱う書類の種類と型(フォーマット)は、御社の業務に合わせて構築します。

自社実例2|議事録AI

打ち合わせ後の作業を、ほぼゼロに。

議事録作成が月20時間 → 月2時間に

  1. 打ち合わせの録画・録音データを渡す
  2. 議事録AIが要点・決定事項・宿題を、決まった型で整理
  3. 人が内容を確認してから共有

※ 型(フォーマット)は御社の議事録に合わせて構築します。

こんなお悩み、ありませんか? 求人を出しても人が採れない・続かない/事務・雑務に時間を奪われている/特定の人しか業務を回せない/やりたいことに手が回らない。その課題、「採用」以外の解き方があります。

PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか?

多くの会社が、こんな課題を抱えています。

  • 求人を出しても、人が採れない・続かない

    採用コストや教育コストがかかり、ようやく採用してもすぐに辞めてしまう。

  • 事務・雑務に、時間を奪われている

    本来やるべき仕事よりも、日々の事務作業に追われてしまう。

  • 特定の人しか、業務を回せない

    業務が属人化し、担当者がいないと仕事が止まってしまう。

  • やりたいことに、手が回らない

    売上・戦略・新規事業など、本当にやりたい仕事に時間を使えない。

その課題、「採用」以外の解き方があります。

AI社員という、新しい選択肢で。人に頼らず、業務を進められる体制をつくりませんか?

課題

こんなお悩み、ありませんか?

  • 求人を出しても、人が採れない・続かない
  • 事務・雑務に、時間を奪われている
  • 特定の人しか、業務を回せない
  • やりたいことに、手が回らない

その課題、「採用」以外の解き方があります。

SOLUTION

その仕事、AI社員に任せませんか?

定型業務から専門的な業務まで、幅広く対応できます。

Before

これまでの業務体制

人が対応するため、時間とコストがかかる

  • 同じような作業に時間がかかる
  • 人手が足りず対応が遅れる
  • 属人化して引き継げない
  • やりたい仕事に時間を使えない

After

AI社員と進める新しい業務体制

AI社員が下書きまで進め、人は確認と判断に集中

  • 夜間・休日も処理を進める
  • 確認待ちの下書きまで作成
  • ナレッジを蓄積して改善
  • 人はより創造的な仕事に集中

AI社員が対応できる主な業務

  • メール対応

    問い合わせの返信案・仕分け

  • 資料作成

    提案書・議事録・レポート

  • スケジュール調整

    予定の確認・調整・リマインド

  • データの集計

    売上・顧客データの整理

  • SNS運用

    投稿企画・文章・画像生成

  • 動画編集

    カット・テロップ・概要欄

任せられる具体業務

毎日くり返す事務を、
下書きと整理から任せる。

  • データ入力・集計・計算

    例:売上・経費・請求

  • メール対応

    例:問い合わせへの返信案

  • 書類作成・整理

    例:報告書・議事録の下書き

  • ファイル整理・管理

    例:資料・契約書

  • スケジュール調整

    例:会議・リマインド

  • お問い合わせ対応

    例:一次回答の下書き

  • タスク管理・進捗確認

    例:タスク整理・共有

  • レポート作成・分析

    例:KPI集計・可視化

実際に稼働している型(AI社員ラインナップ)
    既存のソフトは、そのまま。
    freee・マネーフォワード・弥生などの会計ソフト、賃貸革命・いえらぶなどの業務システムは入れ替えずにCSV取込やAPI連携で繋ぎます。御社の業務フローを棚卸しし、対応できる業務・できない業務を線引きしてから設計します。

    ※ 代表的な型です。御社の業務をうかがったうえで、任せられる範囲を線引きしてから設計します。対外への送信・公開・支払いは、すべて人が最終確認します。

    作業はAI、確認は人間。AI社員が実行(情報収集・リサーチ、データ整理・集計、資料・文章の作成、メール・顧客対応、スケジュール調整、各種ツールの操作)→ 確認・レビュー(内容の確認、必要な修正指示、重要な判断)→ 人が最終判断(戦略の立案、重要な意思決定、対外的なコミュニケーション、顧客との関係構築、新しい施策の検討、チームマネジメント)。AIに丸投げするのではなく、人がやるべき仕事に集中できる仕組みです。

    WORK STYLE

    作業はAI、確認は人間。

    AIに任せられる作業はAIが実行し、人は最終確認と判断に集中する。それが、これからの新しい働き方です。

    STEP 1

    AI社員が実行

    情報を整理し、成果物の下書きまで作成

    • 情報収集・リサーチ
    • データ整理・集計
    • 資料・文章の作成
    • メール・顧客対応の下書き
    • スケジュール調整
    • 各種ツールの操作

    STEP 2

    確認・レビュー

    AIの成果物を、人が確認

    • 内容の確認
    • 必要な修正指示
    • 重要な判断

    STEP 3

    人が最終判断

    重要な意思決定と対外対応に集中

    • 戦略の立案
    • 重要な意思決定
    • 対外的なコミュニケーション
    • 顧客との関係構築
    • 新しい施策の検討
    • チームマネジメント

    AIに丸投げするのではなく、人がやるべき仕事に集中できる仕組みです。

    ※「AI社員派遣」はサービス名称です。労働者派遣法にもとづく人材派遣ではなく、AIシステムの設計・構築と運用支援を行うサービスです。雇用契約も派遣契約も発生しません。業務によって自動で進められる範囲は異なり、棚卸しの段階で「AIが進める作業」と「人が確認する箇所」を業務ごとに決めてから構築します。

    ノートPCの画面で内容を確認するビジネスパーソン
    作業はAI社員、確認は人間
    AI社員派遣とは

    作業はAI、
    確認は人間。

    担当業務を決めて任せる考え方は、人材派遣に似ています。違いは、AI社員が担うのは情報整理・照合・集計と、返信案や資料の作成までで、内容の確認と対外的な行為(送信・公開・契約・決済)は人が行うことです。雇用契約も派遣契約も発生せず、労務管理も要りません。

    AI社員が担当人が担当
    情報情報整理・照合・集計内容の確認・判断
    文書返信案・資料・議事録の下書き対外送信・公開
    手続き記録の整理・蓄積、リマインド契約・決済・最終判断
    時間夜間・休日も処理を進める朝に確認して送る(例)
    育て方手順と判断基準を“規定書”として持つ保守の中で一緒に規定書を直す

    ※ 業務によって自動で進められる範囲は異なります。棚卸しの段階で「AIが進める作業」と「人が確認する箇所」を業務ごとに決めてから構築します。※「AI社員派遣」はサービス名称です。労働者派遣法にもとづく人材派遣ではなく、AIシステムの設計・構築と運用支援を行うサービスです。

    REASON

    AI社員が選ばれる4つの理由

    単なる業務効率化ではなく、会社の成長につながる仕組みです。

    1. 01

      業務時間の削減

      これまで人が行っていた定型業務をAIが代行し、コア業務に集中できます。

      • 定型業務を自動化
      • 作業スピードの向上
      • コア業務に集中できる環境
    2. 02

      採用コストを大幅に削減

      人材採用にかかるコストや期間を抑え、早く戦力化できます。

      • 採用コストを約1/5に(試算)
      • 採用・育成の期間を短縮
      • 最短2週間で稼働
    3. 03

      業種・業務に合わせて設計

      業種や業務内容に合わせて、AI社員を設計・カスタマイズできます。

      • 業界・業務に合わせて設計
      • 必要な機能だけを導入
      • 継続的な改善・アップデート
    4. 04

      専門チームによる伴走サポート

      導入から運用まで、専門チームが継続的にサポートし成果につなげます。

      • 導入・運用のフルサポート
      • 定期的な効果検証・改善
      • 新しい業務の追加提案

    AI社員は、コスト削減だけでなく
    「会社の成長を加速させる投資」です。

    選ばれる理由

    選ばれる、4つの理由

    1. 1

      夜間・休日も、
      処理が進む

      任せた業務の下書きを夜のうちに用意します。送信・承認は人が行います。

    2. 2

      運用の中で、
      精度を上げる

      手順と判断基準を“規定書”にして持たせ、保守の中で出力を直します。自動で学習するわけではありません。

    3. 3

      属人化を、
      減らす

      「あの人しか分からない」手順を、規定書と実行環境として会社に残します。

    4. 4

      情報は、
      範囲を決めて管理

      秘密保持の取り決めと、扱う情報の限定。対外送信・契約・決済は人が行います。

    ボードで説明する日本人のビジネスパーソン

    AI社員派遣のご相談は、
    PathForgeへ。

    まずは情報収集だけでも構いません。30分で、任せられる業務と進め方の目安をお伝えします。

    PRICE

    料金は、構築費と月額保守費の
    2本立て。

    費用は「構築費(初回のみ)」と「月額の保守費」の2つです。すべて込みの定額ではなく、AIツール等の利用料が別途かかります。金額は業務の範囲・難易度・連携数・体数によって変わるため、料金表(無料)でご確認ください。

    構築費初回のみ・AI社員1体あたり
    初回のみ

    含まれるもの:業務の棚卸し、規定書(手順・判断基準)の作成、実行環境の構築、試験運用。
    ※ 作る内容(業務の範囲・難易度・連携数)によって変動します。目安は料金表に、確定額はご提案時にお伝えします。

    保守費月額・実行環境1つにつき
    月額

    含まれるもの:稼働の見守り、出力の改善(規定書の修正)、業務追加の相談。複数体でも同じ実行環境で動く範囲は据え置きです。
    ※ AIツール・サーバー等の利用料は別途、お客様名義でのご契約です(利用量により変動)。

    参考:事務社員を1人雇うと
    約460万円/初年度(一般的な目安)
    • 求人・採用費
    • 給与(年収)
    • 社会保険料
    • 教育・引き継ぎ

    一般的な水準の目安(税別)。

    AI社員1体(対象業務のみ)
    人を1人雇うより、
    はるかに安く。
    構築費(初回のみ)月額保守費

    比較の条件:AI社員が担当するのは、棚卸しで切り分けた定型業務だけです。社員1人の全業務をAI1体が代替する比較ではありません。具体的な金額は料金表でご確認ください。

    料金表を請求する無料・PDF
    資料請求(料金表PDF・無料)

    構築費・保守費の目安は、料金表で。

    構築費・月額保守費の目安、1体・2体・3体の初年度の目安、お支払い条件、契約期間の考え方をA4・1枚にまとめています。会社名とメールアドレスのご入力で、その場で表示します。

    料金表を受け取る

    PDF(A4・1枚)をこの場で表示します。営業の電話はいたしません。

    ご入力いただいた情報は、ご連絡と資料のご案内のためだけに使用します。プライバシーポリシー

    業種ごとに、任せる業務はこう変わる。士業:不足資料の一覧化と催促文の下書き、記帳データの下準備、月次レポートのたたき台。不動産・建設:反響メールへの返信文の下書き、物件資料の台帳への転記、見積書・請求書のドラフト。買取・リユース:査定の問い合わせへの一次回答、出品ページ・商品説明文の下書き、売上・在庫の日次集計。美容・サロン:日程調整の候補出しと返信文、よくある問い合わせへの回答の下書き、SNS投稿の下書き。
    INDUSTRY

    業種ごとに、任せる業務は
    こう変わる。

    ご相談の多い4業種の、代表的なAI社員の任せ方です。タブで切り替えられます。

    士業(会計・税理士・社労士)

    毎月同じ資料回収と下準備が発生する仕事。定型部分をAI社員に寄せると、先生が顧問先との対話に戻れます。

    導入前

    資料回収と下準備に追われ、相談に時間を割けない

    • 顧問先からの資料回収に毎月追われる
    • 記帳の下準備に人手がかかる
    • 同じ質問への回答に時間を使っている
    • 月次レポートの作成が月末に集中する

    これまで:人が「集める・入力する・答える」ことに時間を使っていた。

    導入後

    AI社員が定型を引き受け、人は「判断」と「相談」に集中

    • 不足資料の一覧化と催促文の下書き
    • 記帳データの下準備(仕訳案づくり)
    • よくある質問への一次回答の下書き
    • 顧問先ごとの月次レポートのたたき台

    AI社員に任せられる仕事はAIへ。先生と職員は、顧問先への提案と相談に時間を使えるように。

    ※ 上記は業種ごとの代表的な型です。実際には御社の業務をうかがったうえで設計します。対外への送信・公開・支払いは、すべて人が最終確認します。

    AI社員の導入は、シンプルです。01 ヒアリング・業務診断 → 02 AI社員の設計・構築 → 03 テスト運用・調整 → 04 本格運用・伴走サポート。

    FLOW

    AI社員の導入は、シンプルです。

    ご提案の確定から最短2週間で、AI社員が稼働します。

    1. STEP 01

      ヒアリング・業務診断

      課題や業務内容を整理

      現状の業務フローや課題をヒアリングし、AIに任せられる業務を一緒に見極めます。

    2. STEP 02

      AI社員の設計・構築

      業務に合わせてカスタマイズ

      業務内容に合わせてAI社員を設計・構築。既存ツールとも連携し、運用できる環境を整えます。

    3. STEP 03

      テスト運用・調整

      実際の業務で動かして最適化

      実際の業務でテスト運用を行い、精度や動きを確認。必要に応じて調整し、成果が出る状態に仕上げます。

    4. STEP 04

      本格運用・伴走サポート

      継続的に改善し、成果を伸ばす

      運用開始後も、定期的なレビューや改善提案を行い、AI社員が成果を出し続けられるようサポートします。

    導入の流れ

    相談から稼働まで。

    面談は30分、費用が確定するのは提案のとき。そこから最短2週間で、御社の席にAI社員が着きます。

    1. 01

      お問い合わせ・予約

      予約ページかフォームから。最短当日にご返信します。

      無料
    2. 02

      業務ヒアリング

      オンライン30分。現在の業務を洗い出し、AI社員に任せられる範囲を整理します。

      30分・無料
    3. 03

      ご提案・お見積り

      業務範囲・連携先に応じた構成と費用をご提示。構築費はここで確定します。

      費用ここで確定
    4. 04

      設計・構築

      御社の業務に合わせてAI社員を構築・テスト。御社は確認のみです。

      最短2週間
    5. 05

      稼働開始

      配置後も保守の中で規定書を直し、精度を上げていきます。業務の追加も相談できます。

      月額保守に含む

    人を採用すると3〜6ヶ月かかる
    立ち上がりが、最短2週間に。
    ヒアリングは30分。その場で、任せられる業務と費用の目安をお伝えします。

    自社で任せられる業務を相談する無料・30分・オンライン
    FAQ

    よくあるご質問

    人材派遣と何が違うのですか?
    「AI社員派遣」はサービス名称で、労働者派遣法にもとづく人材派遣ではありません。雇用契約や派遣契約は発生せず、労務管理も必要ありません。「人を採用して業務を任せる」代わりに「AIを構築して業務を任せる」。考え方は同じですが、法的にはAIシステムの構築・運用支援サービスの導入にあたります。
    本当に、うちの業務をAIに任せられますか?
    すべての業務は任せられません。任せられる業務と人がやるべき業務の線引きは会社ごとに違います。その線を見極めるのが無料相談の目的なので、「任せられる業務が見つからない」という結論になれば、その場で正直にお伝えします。
    ITやAIに詳しい社員がいなくても使えますか?
    はい。AI社員は「ファイルを渡す」「日本語で指示する」だけで使える形に構築してお渡しします。操作方法は稼働開始時にご説明し、保守の中でも継続してサポートします。
    導入までどのくらいかかりますか?
    ご提案・お見積りの確定後、最短2週間で稼働を始められます。任せる業務の数や、既存システムとの連携の有無によって前後します。
    費用はどのくらいかかりますか?
    構築費(初回のみ・1体ごと)と、月額の保守費(実行環境1つにつき)で構成されています。すべて込みの定額ではなく、AIツール等の第三者サービスの利用料が別途、お客様名義でのご契約として発生します。金額の目安と体数別の目安・支払条件は料金表(PDF・無料)でご確認ください。構築費は作る内容によって変動するため、ご提案時に確定額をお伝えします。
    社内の情報を渡して大丈夫ですか?
    取り扱う情報の範囲と管理方法は、構築前に書面で取り決めます。無料相談の段階では機密情報のご提出は不要です(業務の種類と、かかっている時間が分かれば診断できます)。
    AIが間違えたらどうなりますか?
    AI社員が作るのは常に「確認待ちの下書き」までです。送信・契約・決済のボタンは必ず人が押します。判断に迷う場面では止まって人に聞く安全ゲートを組み込み、間違いが出た箇所は保守の中で規定書を直して再発を防ぎます。
    すでに別の会社にAI導入を頼んでいます。ChatGPTやClaudeも使っています。
    併用できます。既存のツールや取り組みを置き換えるのではなく、「個人がAIを使っている状態」から「会社の業務としてAIが担っている状態」へ進めるのが弊社の役割です。誰かが使わなくなっても回り続ける形にすることが違いです。まずは無料相談で現状をお聞かせください。
    今使っているツールと連携できますか?
    業務内容とツールの仕様によります。freee・マネーフォワード・弥生などの会計ソフトや、業務システムはCSV取込・API連携で繋ぐのが基本です。ヒアリング時に現在お使いのツールをお聞かせいただければ、連携の可否と方法をあわせてご提案します。
    1体からでも導入できますか?
    はい。まずは業務量の多い1業務からの導入をおすすめしています。効果を確認しながら、任せる業務と体数を広げていけます。
    最低契約期間や解約の条件はありますか?
    保守は月額制です。契約期間や解約の条件は、ご提案時にお見積りと合わせて書面でご案内します。
    COMPANY

    運営会社

    横山 尚武
    共同代表|代表取締役 兼 COO
    横山 尚武
    小中 貴晃
    共同代表|代表取締役 兼 CTO
    小中 貴晃
    会社名
    株式会社PathForge(パスフォージ)
    代表者
    代表取締役 兼 COO 横山 尚武/代表取締役 兼 CTO 小中 貴晃
    所在地
    〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F
    事業内容
    AIDXソリューション事業(AI社員派遣・AI顧問・AI活用リスキリング研修)
    Webサイト
    https://path-forge.com/
    オンラインで相談に応じる担当者

    CONTACT

    採用を考える前に、
    一度ご相談ください。

    30分の無料相談で、任せられる業務・始め方・費用の目安をお伝えします。その場での契約は不要です。

    • 無料・30分
    • オンライン
    • 契約は不要

    相談だけのご利用で構いません。

    CONTACT FORM

    毎日くり返す業務を、
    御社専用のAI社員に。

    日程調整が難しい方、先に質問がある方はこちらから。担当の横山より1営業日以内にご返信します。

    必須項目をご確認ください。

    任せられる業務を相談する(無料・30分)